明治から続く観音寺伝統の御菓子
上品なえびの風味が楽しめます
今から140年余り前(明治10年頃)…、まくやは、瀬戸内海燧灘沿岸観音寺にて「相蒸焼」を造り始めました。
初代佐吉が「えびをおいしくて、風味を損なわず、日持ちする物に加工する」という難題に工夫に工夫を重ね実現したのが「相蒸焼」すなわち「あいむす焼」です。
「おいしくて、風味豊かな製品を」と言う佐吉のこころを今も受継いでいます。上品な風味をぜひご賞味ください。
今から140年余り前(明治10年頃)…、まくやは、瀬戸内海燧灘沿岸観音寺にて「相蒸焼」を造り始めました。
初代佐吉が「えびをおいしくて、風味を損なわず、日持ちする物に加工する」という難題に工夫に工夫を重ね実現したのが「相蒸焼」すなわち「あいむす焼」です。
「おいしくて、風味豊かな製品を」と言う佐吉のこころを今も受継いでいます。上品な風味をぜひご賞味ください。
住所 |
観音寺市観音寺町甲2996-11 Google Map |
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TEL | 0120-357-939 |
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