これまでもこれからも、光り続ける観音寺のために
高屋神社を頂く稲積山、そこから望む燧灘。私たちが生まれるより遥かはるか昔からあるこの地の恵みの上で、当社はグラビア印刷という営みで、土地と、人と、文化と深く結びついてきました。創業から50年以上経た今も、その社業に打ち込めていることは激動の時代の中にあって(振り返れば常に激動だったような気もしますが)、本当にありがたいことと、数多くのご縁に感謝しております。さて、そんな私たちですが、もっと地域・社会・地球に恩返しができるのではないかと、現在新しい動きを進めています。この地が10年、100年、1000年先も美しく、住まう人たちの誇りであり続けるために、小さな一歩から始めていきます。
私たちの社業を通して、今日も、そして百年、千年先まで、この”想い”で故郷・観音寺を彩ってまいります。
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